大分高専専攻科生のエレクトロクロミックデバイスに関する研究成果が筆頭著者として論文掲載されました

https://www.oita-ct.ac.jp/blog/2023/03/18/20230317_tsuneyasu_lab/

都隆羽さん(筆頭著者)

関連記事

  1. 兼松研究室の桜の季節の活動が世界最大の材料科学工学学会に掲載
  2. 「鈴鹿高専内に協働研究室」日刊工業新聞(6月18日)
  3. 「鈴鹿高専に産学官の共同研究推進センター 土鍋製造の企業と既に研…
  4. 鈴鹿高専 兼松秀行特命教授がアメリカ材料学会からフェローの称号を…
  5. 「『光機械製作所』と協働」中日新聞(6月18日)
  6. 「スラグ新用途開発のための機能とその関連する 材料分析技術の開発…
  7. KES 2024 国際会議における高専連携とClarkson大学…
  8. クラークソン大学でのセミナー開催 – 学生との活発な…
PAGE TOP