兼松秀行特命教授がバイオフィルム制御に関する総説を発表しました。

鈴鹿高専のGEAR5.0マテリアルのユニットリーダー兼松秀行特命教授はバイオフィルム制御に関する総説を公表しました。本総説は、マテリアル分野、特にバイオフィルムの研究で活躍する研究者の手引書となる、長年鈴鹿高専で培った重要な技術を世界に発信したものです。

鈴鹿高専GEAR5.0マテリアルユニットリーダー兼松秀行特命教授がバイオフィルム制御に関する総説を発表|独立行政法人国立高等専門学校機構のプレスリリース (prtimes.jp)

関連記事

  1. 兼松特命教授(鈴鹿高専)が「高専教員顕彰文部科学大臣賞」を受賞し…
  2. 「大分工業高等専門学校ハイドロネクスト水素協働研究室銘板除幕式を…
  3. 鈴鹿高専 兼松特命教授が取組む「ウイルス感染を防ぐ新しい材料開発…
  4. 大分高専専攻科生のエレクトロクロミックデバイスに関する研究成果が…
  5. 株式会社タイコーと国立鈴鹿工業高等専門学校、マンション排水管にお…
  6. 専攻科生の電子ペーパーに関する研究成果が日本写真学会誌に筆頭論文…
  7. ユニットリーダーの兼松秀行特命教授が、2024年6月13日、抗菌…
  8. 「抗菌・抗ウイルス・抗バイオフィルム材料開発セミナー」を開催しま…
PAGE TOP