兼松秀行特命教授がバイオフィルム制御に関する総説を発表しました。

鈴鹿高専のGEAR5.0マテリアルのユニットリーダー兼松秀行特命教授はバイオフィルム制御に関する総説を公表しました。本総説は、マテリアル分野、特にバイオフィルムの研究で活躍する研究者の手引書となる、長年鈴鹿高専で培った重要な技術を世界に発信したものです。

鈴鹿高専GEAR5.0マテリアルユニットリーダー兼松秀行特命教授がバイオフィルム制御に関する総説を発表|独立行政法人国立高等専門学校機構のプレスリリース (prtimes.jp)

関連記事

  1. 「脱炭素化向け共同研究 鈴鹿高専と万古焼「華月」」伊勢新聞(3月…
  2. GEARマテリアル新素材キャンプを鈴鹿高専で開催 –…
  3. 兼松秀行GEAR マテリアルユニットリーダーがアメリカ材料学会(…
  4. 「燃料電池の開発に弾み 鶴岡高専森永研究室NEDOの事業採択受け…
  5. 2023高専アイデアソンin鈴鹿高専を開催しました
  6. 木村奏音さんが日本熱処理技術協会中部支部講演大会で「Impres…
  7. 鈴鹿高専幸後健講師の銀イオンコーティングによる材料表面上における…
  8. 鈴鹿高専 板谷准教授が、「高専ワイヤレスIoTコンテストス」に採…
PAGE TOP