鈴鹿高専 兼松秀行特命教授が日本溶射学会2021年度春季全国講演大会において、基調講演を行いました。

鈴鹿高専 兼松特命教授(GEAR5.0マテリアルユニットリーダー)が、6月17日に開催された「日本溶射学会2021年度春季全国講演大会」において、「材料表面の特性としての感染性(抗菌性、抗ウイルス性、抗バイオフィルム性)評価とその意義」と題した基調講演を行いました。

http://www.jtss.or.jp/event-jtss/113program.pdf

関連記事

  1. クラークソン大学でのセミナー開催 – 学生との活発な…
  2. 本事業は2025年3月末をもって終了いたしました。このウェブペー…
  3. ユニットリーダーの兼松秀行特命教授が、2024年6月13日、抗菌…
  4. ITSアントニオ・クッコヴィッロの学生と教員が鈴鹿高専を視察
  5. 鈴鹿高専チームOIKINが第1回高専起業家サミットに参加し事業化…
  6. 兼松ユニットリーダーがバイオフィルム生成装置紹介動画を作成しまし…
  7. 奈良高専が先端研究設備整備補助事業に採択されました
  8. 【ライブ配信セミナー】抗菌・抗ウイルス・抗バイオフィルム材料の基…
PAGE TOP