「燃料電池の開発に弾み 鶴岡高専森永研究室NEDOの事業採択受ける」荘内日報(12月17日)

鶴岡工業高等専門学校の森永教授が燃料電池の性能を向上させる研究開発に関し、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術開発事業の採択を受けました。(荘内日報 12月17日掲載)

関連記事

  1. 鶴岡高専の専攻科卒業生との共同研究で論文発表しました
  2. 鈴鹿高専で新たに「AVEX未来創造研究室」がスタートしました
  3. 「高専が企業と協働研究室 」大分朝日放送(3月17日)
  4. GEARマテリアル新素材キャンプを鈴鹿高専で開催 –…
  5. 「鈴鹿高専内に協働研究室」日刊工業新聞(6月18日)
  6. 「高専パワーで新素材開発」日刊工業新聞(7月31日)
  7. 「GEAR5.0高専の強み どう結集」中日新聞(5月3日)
  8. 抗菌,抗ウイルス,抗バイオフィルム材料開発セミナー を開催します…
PAGE TOP