K-Teamでの研究活動に参加している鈴鹿高専の学生が鈴鹿市との意見交換会に参加しました。

 7月6日(水)、鈴鹿高専の学生6名と鈴鹿市総合政策課との次期鈴鹿市総合計画に関する意見交換会を実施いたしました。本取組みは、鈴鹿市が次期総合計画の策定に際して、広く市民の意見を取り入れることを目的としており、市内の教育機関を対象に行う意見交換会の一環として行われました。

 参加した学生はK-Teamにおいて企業との研究活動に熱心に取り組んでおり、鈴鹿市の将来を担う世代を代表して様々な提案を行いました。

関連記事

  1. 「GEAR5.0高専の強み どう結集」中日新聞(5月3日)
  2. 「鈴鹿高専に産学官の共同研究推進センター 土鍋製造の企業と既に研…
  3. 「全国14高専が連携し、研究開発 」伊勢新聞(7月23日)
  4. 呉高専専攻科生の町依蕗さんが高専研究国際シンポジウム(KRIS …
  5. 鈴鹿高専で新たに「AVEX未来創造研究室」がスタートしました
  6. 兼松研究室の桜の季節の活動が世界最大の材料科学工学学会に掲載
  7. 新素材キャンプを開始しました
  8. 「全国の高専をまとめた仮想研究所?「GEAR5.0」プロジェクト…
PAGE TOP