鈴鹿高専の専攻科生が実験室用のバイオフィルムリアクターを開発し論文発表しました。

鈴鹿高専の専攻科を卒業された百済彦成さんが兼松秀行教授の指導の下で行った特別研究の成果を学術誌Materials(出版社MDPI)に発表・掲載されました。

【鈴鹿高専】専攻科生が実験室用のバイオフィルムリアクターを開発、論文発表|独立行政法人国立高等専門学校機構のプレスリリース (prtimes.jp)

関連記事

  1. 呉高専で微細加工技術オンライン講習会「フォトリソグラフィ」を開催…
  2. 大分高専が株式会社九州エアーテックに展示用可視化サイクロンを納品…
  3. 「スラグ新用途開発のための機能とその関連する 材料分析技術の開発…
  4. 「全国の高専をまとめた仮想研究所?「GEAR5.0」プロジェクト…
  5. 鈴鹿工業高等専門学校 兼松研究室の学生が第14回GEL Symp…
  6. 鈴鹿高専幸後健講師の銀イオンコーティングによる材料表面上における…
  7. 米国Clarkson大学教授のDana M. Barry博士が高…
  8. 抗菌,抗ウイルス,抗バイオフィルム材料開発セミナー を開催します…
PAGE TOP