鈴鹿高専の専攻科生が実験室用のバイオフィルムリアクターを開発し論文発表しました。

鈴鹿高専の専攻科を卒業された百済彦成さんが兼松秀行教授の指導の下で行った特別研究の成果を学術誌Materials(出版社MDPI)に発表・掲載されました。

【鈴鹿高専】専攻科生が実験室用のバイオフィルムリアクターを開発、論文発表|独立行政法人国立高等専門学校機構のプレスリリース (prtimes.jp)

関連記事

  1. 「『光機械製作所』と協働」中日新聞(6月18日)
  2. 鈴鹿高専卒業生のラマン分光分析に関する論文が掲載、現在も大学院で…
  3. 鶴岡高専の専攻科卒業生との共同研究で論文発表しました
  4. 「高専パワーで新素材開発」日刊工業新聞(7月31日)
  5. 大分高専が株式会社九州エアーテックに展示用可視化サイクロンを納品…
  6. GEAR5.0マテリアルユニットサブリーダーである呉高専の江口准…
  7. 大分高専5年生安部紳一郎さんが「優秀ポスター賞」と「優秀編集委員…
  8. 鉄鋼協会フォーラム主催 2022年度第1回「スラグ新用途開発のた…
PAGE TOP