鈴鹿高専幸後健講師の銀イオンコーティングによる材料表面上におけるバイオフィルム形成の検出に関する研究が学術誌coatings(MDPI出版)に掲載されました

鈴鹿高専材料工学科 幸後健講師の銀イオンコーティングによる材料表面上におけるバイオフィルム形成の検出に関する研究が学術誌coatings(MDPI出版)に掲載されました。

本研究は日本鉄鋼協会の支援を受けて行われたものです。

Coatings | Free Full-Text | Detection of Biofilm Formation on Material Surfaces by Ag+ Coating (mdpi.com)

関連記事

  1. 専攻科生の電子ペーパーに関する研究成果が日本写真学会誌に筆頭論文…
  2. クラークソン大学でのセミナー開催 – 学生との活発な…
  3. 大分高専尾形教授が外国人研究者招へい事業に採用されました 〜6月…
  4. 大分高専が「水素分離システム研究」に関するテレビ取材がありました…
  5. 「高専パワーで新素材開発」日刊工業新聞(7月31日)
  6. 「抗菌・抗ウイルス・抗バイオフィルム材料開発セミナー」を開催しま…
  7. 「脱炭素化向け共同研究 鈴鹿高専と万古焼「華月」」伊勢新聞(3月…
  8. 鈴鹿高専 兼松特命教授が取組む「ウイルス感染を防ぐ新しい材料開発…
PAGE TOP