鈴鹿高専 兼松秀行特命教授が共同開発によりバイオフィルムリアクターを製品化しました

鈴鹿高専の兼松特命教授が、株式会社山本鍍金試験器との共同開発により、“ぬめりの評価装置”バイオフィルムリアクター(C-BIKA-01)を製品化しました。

【鈴鹿高専】GEARマテリアル中核鈴鹿高専の抗菌・抗ウイルス・抗バイオフィルム材料評価プラットフォームを利用した“ぬめりの評価装置”有効性を確認.社会実装へ学生の研究に活用!

関連記事

  1. 「ウイルスをシャットアウト 「イオンブラシ」でコーティング」荘内…
  2. 「協働研究所 ダ・ヴィンチ i Lab.」鈴亀ホームニュース(7…
  3. 鶴岡高専の専攻科卒業生との共同研究で論文発表しました
  4. 「高専パワーで新素材開発」日刊工業新聞(7月31日)
  5. 鈴鹿高専専攻科生が国際会議「5th STI-Gigaku 202…
  6. 小山高専の加藤岳仁教授が萩生田文部科学大臣と対談
  7. 鈴鹿高専兼松特命教授が新型コロナ対策に関する研究を本にまとめて発…
  8. 新素材キャンプを開始しました
PAGE TOP