兼松特命教授(鈴鹿高専)が「高専教員顕彰文部科学大臣賞」を受賞しました。

兼松特命教授(GEAR 5.0マテリアルユニットリーダー)が、昨年度の小山高専加藤教授(GEAR 5.0マテリアルユニットサブリーダー)に続いて、令和3年4月末に「高専教員顕彰文部科学大臣賞」を受賞しました。さらに、このことがアメリカ合衆国の代表的な国際材料学会 (ASM International)の会報に紹介されました。

https://static.asminternational.org/amp/202104/80/

関連記事

  1. ITSアントニオ・クッコヴィッロの学生と教員が鈴鹿高専を視察
  2. 兼松秀行特命教授がバイオフィルム制御に関する総説を発表しました。…
  3. 小山高専加藤岳仁教授の太陽光発電する塗料の実用化が日本経済新聞に…
  4. 新素材キャンプを開始しました
  5. 「鈴鹿高専が共同研究室開設」朝日新聞(6月18日)
  6. 鈴鹿高専材料工学科第5学年の橋爪さんが 日本セラミックス協会20…
  7. 鈴鹿高専 兼松特命教授が取組む「ウイルス感染を防ぐ新しい材料開発…
  8. 木村奏音さんが日本熱処理技術協会中部支部講演大会で「Impres…
PAGE TOP