学科・専攻科
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学科・専攻科

社会の要請に応えられる確かな教養を身につける共通科

教養教育科
教養教育科

学科を超えた「共通教育」を学ぶ。教養教育科についてご覧いただけます。

5つの専門学科のご紹介

機械工学科
機械工学科

産業の発展を力強く支えている機械工学。
機械工学科についてご覧いただけます。

電気電子工学科
電気電子工学科

エネルギーからエレクトロニクス産業まで。
電気電子工学科についてご覧いただけます。

電子情報工学科
電子情報工学科

ソフトからハードまでカバーするコンピュータ。電子情報工学科についてご覧いただけます。

生物応用化学科
生物応用化学科

工業化学やバイオテクノロジーを学ぶ。
生物応用化学科についてご覧いただけます。

材料工学科
材料工学科

材料(マテリアル)が環境や社会生活を守ります。材料工学科についてご覧いただけます。

より高度な専門分野を学ぶ専攻科のご紹介

平成29年4月から、鈴鹿高専専攻科は1専攻(総合イノベーション工学専攻)3コース(環境・資源コース、エネルギー・機能創成コース、ロボットテクノロジーコース)へと高度化再編しました。

総合イノベーション工学専攻
総合イノベーション工学専攻

環境・資源、エネルギー・機能創成、ロボットテクノロジーを専門とする、総合イノベーション工学専攻をご覧いただけます。

準学士の称号及び学位授与制度について

高等専門学校の本科を卒業した者には、準学士の称号が授与されます。

高等専門学校の本科卒業後に、専攻科又は大学の科目等履修生等として所定の単位を修得した上で、大学改革支援・学位授与機構へ申請し、審査に合格した場合には、学校教育法に基づき、同機構から学士の学位が授与される制度があります。

本校の専攻科は、大学改革支援・学位授与機構から特例適用専攻科※として認められているため、本校の専攻科において所定の学修を修了した者は、同機構へ申請することで、学士の学位を取得することができます。

※「特例適用専攻科」とは、大学改革支援・学位授与機構が、大学の学士課程に相当する教育を行う専攻科として認定したものです。通常は、学生が個別に学位授与申請を行い、審査及び試験に合格する必要がありますが、「特例適用専攻科」では、学校が修了予定者の申請を一括して行い、専攻科での学修成果を基に審査が行われるため、より円滑に学位授与申請を行うことができます。

<参考>

国立高等専門学校の学校制度上の特色 | 国立高等専門学校機構
高等教育機関の種類 | NIC-Japan、高等教育資格承認情報センター